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デアドレスクリーニング工房の姉妹サービス「リアンジェ」では、ウェディングドレスをベビードレスや小物などにリメイクするご相談を承っています。
リアンジェにはこんなご相談が寄せられています
ウェディングドレスのリメイクでは、「ベビードレスにするか、小物として残すか」など、どんな形で残すかに迷われる方が多くいらっしゃいます。
とくに、出産を控えた時期や、お子さまの記念日を意識し始めたタイミングのご相談を多くいただいています。
赤ちゃんの記念日に合わせてベビードレスを作りたい
ご相談の中でも多いのが、「生まれてくる赤ちゃんのために、ウェディングドレスをベビードレスにしたい」というものです。
ハーフバースデーや100日祝い、お宮参り、初誕生日など、写真を残したい日に合わせて考え始める方が多くいらっしゃいます。
結婚式で着たドレスが、お子さまの記念日に寄り添う一着になるところも魅力です。
ドレスをしまったままにしたくない
「大切なドレスだから捨てたくはないけれど、このままずっとしまっておくのも違う気がする」
そんなお気持ちからご相談につながることも少なくありません。
ただ保管するのではなく、これからの暮らしの中で残していく方法として、リメイクをご提案しています。
ベビードレス以外の形でも残したい
リアンジェでは、ベビードレスだけでなく、アクセサリーやポーチ、フォトフレームなどへのリメイクについてもご相談いただいています。
「赤ちゃんが着るもの以外でも残したい」「普段使いできる形にしたい」と考える方も多く、ドレスの素材やデザインに合わせてご提案しています。
1着のドレスから、いくつかの形で残すこともできます
ウェディングドレスには、レース、チュール、刺繍、サテン、裏地など、さまざまな素材が使われています。
そのため、ひとつの品に作り替えるだけでなく、印象的な部分を活かしながら複数のアイテムへリメイクすることもできます。
ベビードレス+小物の組み合わせも人気です
定番のベビードレスに加えて、カチューシャやコサージュなどをあわせて作りたいというご相談もあります。
同じ素材でそろえることで統一感が出しやすく、写真にもまとまりが出ます。
暮らしの中で使えるものとして残す方法もあります
ポーチやジュエリーボックス、フォトフレームのように、日常の中で使いやすい形へリメイクしたいというお声もあります。
特別な日の思い出を、普段の暮らしの中で自然に感じられる形として選ばれています。
どんなリメイクができるか迷ったときは?
「このドレスで何が作れるんだろう?」
そう思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
向いているリメイクは、ドレスのデザインや生地量によって変わります。
最初からひとつに決めるのではなく、「このドレスならどんな残し方ができるか」を相談しながら考える方がイメージしやすいですよ。
デアドレスクリーニング工房の姉妹サービス・リアンジェでは、大切な一着を次の世代につなぐためのリメイクをご提案しています。
ベビードレスや小物として残したいとお考えの方は、まずはお手元のドレスでどんなリメイクができるのか、気軽に相談してみてはいかがでしょうか。
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